4月からいよいよ『外国人人財の人財化プラットフォーム』の運用をスタートします。
これからさらに増えると予想される「外国人人材」。
TSMCのある熊本、さらには九州全体でも日本で暮らす外国人人材の比率は上昇し続けています。
外国人人材を「日本の人財」へs
九州人財ネットワークでは、外国人人材の人たちだけに利用してもらうのではなく、外国人人材を良き住人として受け入れたい自治体や、労働者もしくは良きサービス消費者として受け入れたい企業や店舗、団体などとも力を合わせ、「外国人人材の人財化」を進めて参ります。



